オーラルピース

 

ORALPEACE

https://oralpeace.com/blog/25281
 

2021年5月21日(金曜日)

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株式会社トライフ(横浜市)は2006年に設立、この社名を世界で初めて登記したバイオ×ソーシャル×宇宙用品ベンチャー企業です

株式会社トライフとは

我々、株式会社トライフ(Trife.Inc)は2006年8月に設立、社名登記した会社です。

革新的なバイオテクノロジー研究により、持続可能な福祉とビジネスの融合を目指すバイオ×ソーシャルベンチャーであり、この「株式会社トライフ」という社名を世界で初めて生み出し会社として登記した、日本そしてヨコハマから世界15カ国に展開、また世界の宇宙飛行士向けの製品を研究開発する宇宙用パーソナルケア製品ベンチャーです。

日本発の産学連携による革新的な口腔ケア製品「オーラルピース(ORALPEACE)」を通して、高齢者の健康寿命の促進と世界各地の障害者の仕事創出と収入向上支援、人類の宇宙進出への支援に挑戦しています。

社員数はわずか3名、小さな資本の会社でありながら、共感と共に集まった各界のプロフェッショナルである数100名のプロジェクトメンバーが支え、社員や消費者に多くの犠牲を伴うお金儲けや株主利益の追求ではなく、

寄付や助成金に頼らない持続可能な自立した企業形態で、お客様や従業員の皆の幸せ、社会的課題の解決、事業を通した弱者支援にコミットメントするCSV(Creating Shared Value)モデル、21世紀のポスト資本主義時代における新しい企業のあり方を目指していることも大きな特徴です。
   
  
  
株式会社トライフ ホームページ
https://trife.co.jp

宇宙関連情報 1
https://humans-in-space.jaxa.jp/news/detail/001898.html

宇宙関連情報 2
https://humans-in-space.jaxa.jp/biz-lab/news/detail/002031.html
 

 

【株式会社トライフの事業内容】

株式会社トライフでは、以下の事業に取り組んでいます。

オーラルピース
https://oralpeace.com/

ボディピース
https://bodypeace.jp/

宇宙化粧品(スペースコスメ) フェイスピース
https://facepeacespacecosme.com/

プロジェクトメンバー
https://oralpeace.com/member

  

【株式会社トライフ 概要 ウィキペディア】

株式会社トライフ(英: Trife Inc.)は日本の企業[1][2] [3]。横浜市中区馬車道に拠点を置き、主たる活動分野は医療・介護・宇宙・災害・小児医療・動物医療分野、高齢者・障害者支援・災害支援・環境保護活動の活性化、学術研究(医学、歯学、薬学)[4]。2006年8月に設立登記された。2013年より自社による製品製造販売事業に参入[5]した。革新的技術を活用し社会的課題解決を目指す社会企業・ソーシャルベンチャーとして、高齢者介護費・人的負担の軽減、事業を通した各地での障害者雇用創出支援活動等に特徴がある[6][7]。

概要
九州大学、鹿児島大学、国立長寿医療研究センターとの産学連携[8]による世界初の、口腔内のトラブル原因菌を超低濃度で殺菌しながら飲み込んでも安全な乳酸菌抗菌ペプチド特許製剤「ネオナイシン」を活用した、食品とオーガニック成分のみで作られるケミカルフリーの歯磨き・口腔ケア製品「オーラルピース」[9]を世界展開、また各地の障害者の仕事創出を本業を通して行なっている。

2013年に日本国内への製品提供を開始、2016年からは海外への製品提供を開始した。

主な海外提供先はアメリカ、カナダ、ヨーロッパ、中国、台湾、香港、マレーシア、メキシコ、タイはじめ約15か国である[10]。事業を通した高齢者介護費用および人的負担の引き下げと、世界各地での障害者の仕事および収入向上支援、災害被災地支援活動、Co2排出量が低く生分解性の高いグリーンテクノロジー製品による環境保護活動を行って[11]おり、多くの国内外メディアやシュプリンガー・サイエンス・アンド・ビジネス・メディア社発刊の「アジア・パシフィック地域アントレプレナーシップケーススタディ」、NHKワールド放送の「Direct Talk」にも取り上げられている[12]。

過去に横浜ビジネスグランプリ2014[13]、ソーシャルプロダクツアワード2015、ジャパンベンチャーアワード2015[14]、日本財団ソーシャルイノベーター2016 、グッドデザイン賞2017[15][16]、日本農芸学会科学技術賞2019等を受賞した経緯がある。2022年からは海外現地での支援活動を展開している。国外数100名以上のボランティアが活動を支え[17]、CSVモデル、SDGsモデルとして社会性と経済性の両立を目指している先進性に特徴がある[18][19]。

設立経緯
代表者の手島大輔が、内田洋行(Uchida Yoko Co., Ltd.)、デロイトトーマツコンサルティング(Deloitte Tohmatsu Consulting LLC)、イデアインターナショナル(IDEA INTERNATIONAL CO., LTD.)等を経て2006年8月に設立・登記[20]。

沿革
2006年 – 設立・登記
2010年 – シャプラニールの支援開始[21]。
2013年 – 生活用品・消費財事業を開始

受賞歴
2014年02月 -横浜市 横浜ビジネスグランプリ2014最優秀賞 受賞[22]
2015年02月 -経済産業省 ジャパン ベンチャー アワード2015 最優秀賞 受賞[23]
2015年03月-一般社団法人 ソーシャルプロダクツ普及推進協会 Social Products Award 2015 生活者審査員賞 受賞
2015年03月-川崎市 第93回かわさき起業家オーディション 優秀賞受賞[24]
2016年10月-公益財団法人日本財団 ソーシャルイノベーションフォーラム2016 ソーシャルイノベーター[25]
2017年11月-公益財団法人日本デザイン振興会 2017 グッドデザイン賞 受賞[26]
2019年03月-2019年公益社団法人日本農芸化学会 農芸化学技術賞 受賞[27]


  
 
   

【「株式会社トライフ」という社名・意味について】

2006年、株式会社トライフ オーラルピースプロジェクトは、障害児の親の会が母体となり、全国の障害者やその家族が生きていくために、その困難を乗り越えていくという意味で、

「TRY MY LIFE・TRY YOUR LIFE・TRY OUR LIFE・TRY OUR FUTURE=自分たちの人生や困難に挑戦し未来を拓こう」、

「T’s Life=三人の障害児の親となった代表者手島大輔の背負った使命と人生でなすべきこと」、

というダブルミーニングで名づけられました。

 
 
 
【株式会社トライフに込めた意味 2006年】

2006年10月1日 「Try my Life!! Try your Life!! Try our life!!」
http://trife.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_aa06.html

 
  

 

 
 【株式会社トライフ ロゴマーク】

2006年8月デザイン
デザイナー:得能正人 Dobuil Creative Studio https://tokunodesign.myportfolio.com/
1973年生まれ一児の父。93年広告制作会社入社。その後、広告代理店勤務を経て2001年に株式会社イデアインターナショナル入社。04年ロンドンの100%デザイン展で小物家具を発表。同年の「DYSON DESIGN AWARDS 2004」優秀賞を受賞。独立しDobuil Creative Studioを立ち上げる。

 
【オーラルピース ロゴマーク】
  
2013年4月デザイン 
デザイナー:峯崎ノリテル(( STUDIO ))  http://www.studiostudiostudio.com/
1976年神奈川県出身。桑沢デザイン研究所卒業後、デザイン事務所「CAP」で雑誌「太陽」「BRUTUS」「流行通信」などのデザインに関わり、2003年米国・ロスアンゼルスに移住。帰国後、東京で正能幸介とともにデザイン事務所((STUDIO))を立ち上げる。雑誌「Spctator」「STUDIO VOICE」「FRaU」等のアートディレクション、NHK連続テレビ小説「こころ」のタイトルデザイン、ファッションカタログ、多くのアーティストのCDや書籍、写真集等のアートディレクション・デザインを手がける。

 

【九州大学の「ナイシンA」研究から2012年に発明された特許取得製剤「ネオナイシン-e®︎」のキャッチコピー、およびコンセプト説明】

2013年11月コピーライティング
コピーライター:亘真美 https://oralpeace.com/member
フリーランス 自身が進行性筋ジストロフィー症による身体障がい者。ビジネススクール・マスコミ広報科卒業後、オンワード樫山・宣伝部制作課に勤務。その後、広告企画会社を経て出版社の創成期メンバーとして勤務。発病後は地元の不動産ディベロッパーにて秘書、広報、社員教育等の業務にあたる。出産を機に主婦に専念。NPO・Sell the Challenge創設メンバー。
他、本キャッチコピーを元に、複数のプロジェクトメンバーであるコピーライターが製作。

   
【「トライフ」という社名の企業乱立の現状について お詫びとご説明】

現在「トライフ」という名の会社がこの狭い日本で多く出現、「トライフ」とGoogle検索をすると当社以外の業者が上位表示されるなど、お客様やお取引先様に置かれましては、混乱とご迷惑をおかけしていることに深くお詫び申し上げます。

2006年8月、この会社を作る際にどのような名前が自分の会社にとってふさわしいか考えを重ね、また同名の会社が世界に存在しないかを確かめ命名・登記しました。

以降コンサルティングやブランドプロデュース事業を多く行ってきた中で、ブランド名の商標登録や認知向上などは行ってきましたが、自分の名前である会社名については表に出して売り込むことはあまりしませんでした。

しかし、2008年に自社ブランド事業を立ち上げ、様々な賞やメディアで取り上げられることで、会社名の「トライフ」の露出や知名度が上がってくるようになりました。

また2009年にはNHKニュースにて障害者支援の活動が全国に紹介され、「トライフ」という会社名の著名性は全国に知られることとなりました。

そして、2012年に新たな自社ブランド事業であるオーラルピースプロジェクトを立ち上げ、横浜ビジネスグランプリ最優秀賞やジャパンベンチャーアワード優勝など様々な賞を受賞し、メディア露出も増え、会社に対する認知度が高まる中、SEO対策や企業イメージアップの便乗となるような同名の会社が乱立してしまう現状となってしまっていました。

さらにデザインとしては、グッドデザイン賞を受賞したロゴマークも同じくした製品の出現もありました。

●オーラルピースのロゴやデザインと「似たように見える」他製品のロゴマークの例


 
●「株式会社トライフ」という社名を使うだけでなく、製品であるオーラルピースのロゴマークやフォント、色、デザインが「似たように見える」他社製品の例。ホームページ等の色構成も「似たように見える」。


●「株式会社トライフ」という社名を使うだけでなく、会社ロゴマークや使用フォントまで「似たように見える」例。

  
 
 
●九州大学の30年にわたる乳酸菌抗菌ペプチド(バクテリオシン)および「ナイシンA」の研究成果のコンセプト、デザイン、キャッチコピーが「似たように見える」例。

 
さらに残念なことに、「トライフ」という当社の社名と事業コンセプトなどが「似たように見える」企業に絡むクリエイターが、さらに他のデザイナーのデザインをも盗用するという炎上事件まで起きています。

●「株式会社トライフ」という社名だけでなく、「似たように見える」当社の社会課題解決という事業コンセプト、また他デザイナーによる作品と「似たように見える」製品の例

【炎上】デザイナー、複数の絵師のイラストをトレパク 告発されて謝罪へ
https://8mato.jp/user/yu2oakak/9d385475b3bea04c6050

デザイントレパク疑惑で謝罪の経歴とwikiプロフィール
https://jquerysf.com/16/1313/

パクリ まとめニュース
https://matomame.jp/user/yonepo665/9db9a0f747e4045bea15
  
 注)例示した製品やロゴは、主観により「似たように見える」としています。「似ている」と断定するものではありません。「似たように見える」か「見えない」かは、皆様のご判断と良識にお任せいたします。出典:インターネット上より弊社社名とロゴマークに「似たように見える」画像を使用させていただきました。
 
 
  
  
日々、間違った問い合わせや言われなきクレームもあり困っています。そして当社、株式会社トライフにこれまでお力をいただいてきたお客様、お取引様、その家族や全てのステークホルダーの皆様に、混乱とご迷惑、企業イメージの低下を招いたことを深くお詫び申し上げます。

インターネットで社名検索も容易にできるこの2000年代に、この狭い日本で同名の会社や、ロゴマークまで「似たように見える」製品の出現、九州大学の乳酸菌抗菌ペプチド(バクテリオシン・ナイシンA)の研究成果やコンセプト、販促物のデザインまで「似たように見える」製品の出現など、多くの消費者や取引先様に混乱を与えてしまう事態となってしまい、大変申し訳ございません。
 

またご親切に当社にご連絡をいただいた多くの皆様にはこの場をお借りしてお礼を申し上げます。
  
 

理由としては、商標である「オーラルピース」等は、商標登録により法的に保護することは可能でしたが、会社名は商標登録等ができず、法律でも唯一性を守ることができず現状に至ってしまいました。

また、オーラルピースのロゴマーク等も商標登録の分類の中で、自社製品に関わる分類しのみしか取得できず(45種類の商標区分がありますが全区分・全製品カテゴリーでの商標登録には莫大なお金がかかり、資金力の乏しいベンチャー企業では実質全区分の商標を取得し守ることは不可能です)、歯磨き・口腔ケア製品以外の他の区分(製品)でオーラルピースと「似たように見える」ロゴマークを使用した生活用品が出現してしまうなど、この日本において残念なことになっています。

同一名の会社の出現や他商標区分での「似たように見える」ロゴマークの製品の出現はこの隙を突かれた感じになります。

当社の製品と勘違いして購入された方からの問い合わせや、SEO対策業務の問い合わせ、生活サービスや仲介サービスの問い合わせ確認等も多く、日本中の国民の方に混乱を与えてしまい本当に申し訳なく思います。

また関連性はわかりませんが、そのためか当社ホームページに対し、当社ホームページの存在を隠すために、外部業者を使ってなどGoogle上での表示を操作して上位に表示されないようにする逆SEOやブラックハット、サジェスト汚染、海外のアダルトサイトへのリンクなど様々な妨害行為を受けてきました。(本件は警察サイバー犯罪相談窓口、行政、インターネット各社への調査を依頼し対応中です。)
   
 
  
「株式会社トライフ」という社名は子供の名前をつける様に皆で一所懸命に考え、創造し、命名したものです。

創設メンバーは、経済産業省登録の中小企業診断士であり、東証一部上場の株式会社内田洋行、そしてデロイトトーマツコンサルティング、また株式会社イデアインターナショナルで様々なブランドを立ち上げてきたブランドビジネスのプロフェッショナルであり、

マーケティングやネーミング、コピーライティングのプロ集団であるメンバーにより2006年に考え出され、弁理士により世界中の商標や言葉の持つ意味をチェックして他にこの名前の会社が存在しないことを十分確かめ、企業倫理やコンプライアンスに基づいて自社の社名に命名し、登記しました。

そしてこれまで様々なブランドビジネスを通して、全国の障害者の仕事創出という社会事業に挑戦を重ねてきました。

もし2006年当時、他に「トライフ」と名乗る自社ブランド製品のイメージに影響を及ぼす製品・サービス(便所のちり紙や仲介斡旋、参入が容易で差別化の難しいサービス、企業利益のみを追求する企業、障害者福祉ビジネス業者、盗作リスクを犯す可能性のあるクリエイター、自己利益追求のためにグレーな行為をしそうな経営者等)に関連する他業種の企業が既に存在していたならば、この「トライフ」という名前を、皆で命をかけて取り組む障害者支援やバイオテクノロジー、世界展開や宇宙ベンチャーとして唯一性を確保したい自社には命名することはありません。

また自社努力により知名度の向上に取り組んでいる「トライフ」という名前の零細企業・ベンチャーの企業努力を自社のイメージアップに利用するという弱いものいじめのマウント行為による、企業倫理やコンプライアンスの欠如等は、明治大学法学部法律学科卒、経済産業省登録中小企業診断士であり、一部上場企業である株式会社内田洋行および大手監査法人系デロイトトーマツコンサルティング、ブランド事業を数多く立ち上げた株式会社イデアインターナショナル出身、コンサルティングやベンチャー企業で多くのIPOに関わり、元検察官の父と弁護士の叔父、裁判所書記官の姉を持つ、設立当時の創業者の年齢(36歳)のIPOを目指す社会人・ビジネスマンとして、また多くのステークホルダー、メディア、企業倫理の前で到底できる、許される行為ではありませんでした。

実際に、いずれマウント行為の事実が明るみに出ると、当時の担当者のミスや過去の所業であっても管理責任のある経営者、企業全体や関係会社、取引際からの信頼、経営者の生まれ持った人格や今後にとって大きなイメージダウンと、国際社会・消費者・国民・全ステークホルダーからの信頼失墜となるのは明らかであり、また法廷闘争やその件について大きくマスコミやSNSで報じられ、多くの正義感のある日本中の皆様の目に触れた場合は、企業の持続可能性への大きなリスク要因となるためです。
    
    
 
無形の知的なクリエイティブワークを仕事・職業・収入源とするマーケッター、コピーライター、ブランドプロデューサーにとってネーミングとは非常にクリエイティビティとオリジナリティを要求されるコピーワークで、その仕事の成果や実績は有形の製品や仕事同様に尊重されるべきものです。
 
以前に東京オリンピックのロゴマークの盗用事件がありましたが、ロゴマークのデザイン等もそれぞれのデザイナーが自身のクリエイティビティにより考え出し製作するもので、そのクリエイティビティは国際社会の中で守られるべきものです。

そのような知的財産やクリエイティビティ、個性を簡単にコピーに手を出してしてしまうことは、とても残念なことと思います。また以前のオリンピックのロゴ事件のように、ベルギーの美術館のために考えたデザイナーの成果の日本人による盗用事件は、厳しく国際社会の中で糾弾され、日本という国の尊厳や日本人の国際社会でのプレゼンスを貶めただけでなく、デザイナーとしての全てのキャリアや企業としての信頼を一気に失い、一生涯にわたってその行為は残り続けることになります。
 
2015年頃までは、そのようなブランドやブランドネーム、ロゴマークのコピー・パクりは、中国企業に多くみられたことですが、現在では中国でもそういった他の人のクリエイティビティや知的財産へのリテラシーや企業倫理は国際社会の中で高まり、近年ではそういった社名乗っ取り、ロゴマーク盗用等の、ビジネス界における弱いものいじめ、マウント行為、不誠実な事件は減少傾向にあります。

一方、この日本国内、日本企業がそのようなことが当たり前のように行われることは、国際社会における企業コンプライアンス等において由々しき事態と捉えています。

そのコピーした商標保護のために、他分類での商標登録を進め、法的にはクリアしこの行為を正当化、法的に争える体制に持って行ったとしても、またこの事実を隠そうとしても、企業の取った行動と倫理観、姿勢は多くの消費者・ステークホルダー、国民、そして国内外に露呈します。最近は、様々なサイバー空間での企業情報の漏洩事件が増えていますが、様々な不正行為についても、いつその情報が明るみに出るか、もう流出しているか分からないという非常に大きなリスクがあり続けます。さらにブロックチェーンの進化により、それらのグレーな行為は全て後世まで履歴として残り続けます。

また他社の社名を自分のものとしお金儲け日々に励む企業の社員の方々、そのお子様、ご両親、配偶者、ご親戚はじめ家族の方々、株主、またその製品・サービスを利用するお客様、ステークホルダーはじめとした多くの人たちとそのお子様、ご両親、配偶者、ご親戚はじめ家族の方々は、関与した人のために子々孫々までさぞ肩身の狭い思いを余儀なくされると思うと、そういった軽率な行為を行った経営陣、経営者、担当者の方の多くの方に対する責任は非常に重いとか思います。

また企業イメージや人材確保などの面においても、デジタルネイティブな学生や取引先はこれら事実、企業のあり方や姿勢、その経営者の資質を知ることとなり、企業経営に大きなダメージを受けなねない大失態に転がり落ちる可能性も否めないのが事実です。
  

他の人の個性をリスペクトすることは大切です。

オリンピックの選手や競技と同じように、スポーツマンシップ(ビジネスマンシップ)を持って、それぞれの個性やチャレンジを皆で称えあい、日々の仕事や生き方においてもマウント行為や、弱いものいじめ、ずるいことはせず、正々堂々とそれぞれの個性を発揮して、それぞれの方法で世の中にとって良い取り組みを行うのが、自分の子供や孫、子孫にまで恥ずかしい思いをさせない、生き方と考えます。
 

前述の通り、株式会社トライフ オーラルピースプロジェクトは、障害児の親の会が母体となり、全国の障害者やその家族が生きていくために、その困難を乗り越えていくという意味で、

「TRY MY LIFE・TRY YOUR LIFE・TRY OUR LIFE・TRY OUR FUTURE=自分たちの人生や困難に挑戦し未来を拓こう」、

「T’s Life=三人の障害児の親となった代表者手島大輔の背負った使命と人生となすべきこと」、

という2つの意味から名づけられました。

そしてデザインやネーミング、コピーライティングなどのクリエイティブワークを生業とし、真摯に取り組んでいるクリエイターの努力の末に社名やロゴデザイン等は生み出されました。
 

日本の障害者は約800万人、親だけでも1600万人、家族を入れれば数千万人の関係者がいます。その想いや願いをのせて株式会社トライフは2006年から地道な活動をして参りました。

そしてその誠実な取り組みは、多くの人に支えられ、世界に広がり、宇宙に採用されるなど、埋もれることなく、大資本や大企業、この社名を利用する他の企業に屈することなく、これからもっと世界で有名になっていこうと考えています。

日本だけでも障害者およびその家族は数千万人、世界では数億人。一人一人は弱くても、弱いものたちが皆で手を組んで、誠実な事業に真摯に取り組み、100名を超える各界のプロフェッショナルなプロジェクトメンバーとともにトライフという社名を、

世界中の言語で、国内外のありとあらゆるメディアや方法で、また世界中の多くの人に製品や取り組みを通して出会うことで、世界そして宇宙にもよりスピードとインパクトを持って広めていきたいと考えています。
 

 
〈世界中の皆様・そして日本全国の心ある皆様へ〉

トライフという会社は、私たちのことです。今まで黙って参りましたが、混乱を与えてしまったお取引際様や消費者、株主他ステークホルダーの皆様、そしてこのトライフ オーラルピースプロジェクトに関わる障害のあるメンバー、真面目に働く方たち、そのご家族、そしてオーラルピースや宇宙化粧品を愛してくれる国民の皆様、そして未来を生きる子供たちのために声を上げてみました。

これからの子供達がそれぞれの個性を生かした生き方で、正々堂々と自分の人生を生きるという生き方になりましたら素晴らしいと思います。

社員数はわずか3名、小さな資本の会社でありながら、共感と共に集まった各界のプロフェッショナルである数100名のプロジェクトメンバーが支え、社員や消費者に多くの犠牲を伴うお金儲けや株主利益の追求ではなく、

寄付や助成金に頼らない持続可能な自立した企業形態で、お客様や従業員の皆の幸せ、社会的課題の解決、事業を通した弱者支援にコミットメントするCSV(Creating Shared Value)モデル、21世紀のポスト資本主義時代におけるの新しい企業のあり方を目指す、

この小さな会社の社会事業の存続が、大資本や利益追求企業により犯され脅かされています。

この当社の置かれたこの現状を知っていただき、心ある方はどうか何卒私たちを助けていただけましたら幸いです。
 
 
  
〈会社名で「トライフ」を名乗る企業、「似たように見える」デザインやコンセプトの製品でのお金儲けに取り組む、代表取締役の方、そのご両親、ご兄弟、株主の方、社員の方、お客様、取引先様、そのご家族・親戚の方、職場や近所のお友達、お子様、その学校のお友達、それら企業に関わる全ての知人友人お友達、すべてのステークホルダーの皆様へ〉

私たちは2006年に自ら考え出したこの名前やデザイン、コンセプトで仕事に励み、今後世界進出し、認知を上げ、世界中の方々と共に未来を作っていこうと考えています。そしてこの自分名前を世界中に、そして宇宙にもどんどん広げて行きます。

それぞれの個性やクリエイティビティ、無形の知的財産をそれぞれ尊重し、企業倫理を守り、正々堂々とそれぞれのできることに挑戦し、社会の役に立っていく、家族にも子供や孫たち、その友達や子孫が知っても恥ずかしくない生き方、自らへの挑戦がそれぞれできましたらと存じます。

それが「TRY」という言葉には含まれているのです。

様々事情や背景、偶然やリスペクトなどご言い分もあるかとは存じますが、インターネットで簡単に社名検索できるこの2000年代以降に、最初からこの社名を考え出して初めて登記し、コンセプト立案やデザインやコピーなどクリエイティブワークに取り組み、多くの人の力を借り、汗と涙を流しながら頑張ってこの会社や製品の知名度を上げてきた私たち、そして多くの関係者の夢として取り組んできた私たちとしては、このように考えてしまいます。

この狭い日本です。そしてこれから先も長いです。いつかはこれらのことが大きく明るみに出ることもあるかと存じます。当初お金儲けやイメージアップのために自身にプラスに考えて取った手段も、将来逆にマイナスになる可能性があります。

株主様やステークホルダー様との関係、企業コンプライアンスやリスク、ご自身やご家族の将来のことを鑑み、何卒ご理解とオリジナリティのある元の社名への変更、独自で考えた個性のある他者と被らない新しい社名への変更、ご自身で考えた独自性のあるロゴマーク、ご自身の人生の背景から生まれる独自のコンセプトに変更しての、出直しをお願いできましたら幸いに存じます。

何卒よろしくお願い申し上げます。

   

  

【グッドデザイン賞 株式会社トライフ オーラルピース】

https://www.g-mark.org/award/describe/45840

【株式会社トライフ メディア掲載】

【関連ページ】
https://colony.gr.jp/colonyhigashimurayama/?p=8028
 

【「トライフ」・「株式会社トライフ」の社名の著名性と時期の検証】

   


ご不明点などありましたらお気軽にご連絡くださいませ。
コンタクトページ
 

NHK番組「Direct Talk」に株式会社トライフ オーラルピースプロジェクト代表の手島大輔が出演しました!

【NHKワールドJAPANのインタビュー番組「Direct Talk」にオーラルピースプロジェクト代表の手島大輔が出演】

このたびプロジェクト代表の手島大輔が、NHKワールドJAPANのインタビュー番組「Direct Talk」に出演致しました。

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「飲み込んでも安全な口腔衛生製品:手島大輔氏/社会起業家」

2013年、手島大輔氏は飲み込んでも人体に害のない口腔衛生製品を開発しました。そして彼の革新的なビジネスモデルは、障害のある多くの人々を支えています。彼にそのプロジェクトへの想いについてインタビューしました。

「NHKワールドJAPAN」は日本の公共メディア、NHK(日本放送協会)の国際サービスです。テレビ、ラジオ、インターネットを通じて、世界に向けて多言語で日本の今を発信しています。

インタビュー番組「Direct Talk」は、私たちの世界を変えているリーダー、時代の先駆者、アーティスト、アントレプレナーのマインドとモチベーションを探るインタビュー番組です。日本そしてアジアを代表する人物を中心に、世界の人々に向けて直接そして深く想いを語っていただきます。

Transcript

0m 09s
Our guest today is social entrepreneur Teshima Daisuke. His oral hygiene products can be used without water, and are safe to swallow. They’re perfect for elderly people confined to their beds. Or for disaster zones, where water isn’t readily available. Teshima’s business model is also receiving attention for offering a new kind of employment. He spoke to us about the philosophy he applies to his work.

0m 50s
We should all preserve individuality, and help each other out. If we all work together, I think we can create all kinds of new things.

1m 02s
At the core of Teshima’s venture business is an oral hygiene gel called Oralpeace. One tube costs around 1,000 yen, or about 10 US dollars. It uses all-natural ingredients that don’t harm the body. The gel is effective against certain pathogenic bacteria, an important part of oral care. But even if it’s mistakenly swallowed, it doesn’t cause any negative effects. We visited a shop selling the product.

1m 38s
Lots of people who buy it become repeat customers. Parents often ask for a toothpaste for their children. They want something that’s safe even when swallowed.

2m 00s
If you swallow a regular oral care product, the synthetic disinfectants they contain would have a negative effect on good bacteria in the body. This could cause digestive problems. Our product is safer for people who can’t gargle or spit. It’s useful for elderly people confined to their beds, people with physical impairments, and infants, as well as people in disaster zones who don’t have access to water. Even if a user does spit it out, the product is biodegradable, so it doesn’t harm the environment.

2m 37s
Teshima’s distribution system is also very distinctive. The staff who package his products are all people with disabilities. The same is true for delivery staff. He collaborates with over 500 facilities all across Japan that provide employment for people with disabilities.

3m 05s
Over 8,000 facilities aim to offer employment, but they frequently don’t have enough work. They make products, and sell them. But their wages aren’t very high. The important thing is to create work, giving people with disabilities the means to be part of society in a rewarding way. It’s great for their families, and for the people receiving deliveries, too. It creates such goodwill. It’s not just regular buying and selling. It’s more than that. There’s something about it that’s truly heartfelt. That feeling of goodwill is mutual. We’re supporting each other. Our staff get that, and their families too. I think it has a positive effect on society.

3m 59s
Behind the development of Teshima’s product is a dramatic tale involving his family. Before starting his own business, Teshima worked at trading and consulting companies for many years.

4m 17s
My grandfather worked in international trade. And I think that’s the reason why I wanted to work on a global scale. Throughout my career, I have constantly researched ways to gain an edge over other companies, and ways to succeed as a business.

4m 37s
Teshima worked hard, day after day, and built up an admirable career. At the age of 30 he got married, and one year later, he became a father. But something happened that no-one could have predicted.

4m 57s
When my son was born, the right side of his brain was damaged by cerebral thrombosis. This led to paralysis on the left side of his body. A disability. Until that point in my life, I had always thought that my dreams and ambitions would come true. That is, if I just tried hard enough. But when it came to my son’s disability, I had a realization that it was something that I couldn’t just solve through sheer effort alone. That came as a big shock to me. It was something I had never experienced before, and I really struggled with it.

5m 41s
Teshima worried about his son’s future. He began researching what life was like for disabled people in Japan.

5m 52s
Around eight million people in the country have a certified disability. A monthly wage is available for those who can’t work at a regular company. They work full time for 20 days a month, and are paid around 15,000 yen. A pension is also available, which is around 60 to 90 thousand yen. Even so, their monthly income rarely exceeds 100,000 yen. That’s a real problem, especially when their parents pass away. It’s not enough for them to achieve financial independence. So parents are constantly worrying about what they’re able to leave behind for their children after they’re gone. It’s something that really weighs heavily on their minds. In all honesty, I had no idea what to do.

6m 43s
Over time, as he raised his son, Teshima arrived at a new point of view.

6m 52s
I realized that everybody has something that makes them unique. Before then, I was always striving to hit a certain benchmark set by people around me. Whether it was a high score in a test, or high sales figures. I thought people were like fish, all swimming in the same direction. But that’s wrong. Some people swim backwards, or upwards. Everyone’s different, which is great. If someone can take their individual characteristics and put them to use, that’s a really good thing for them. I thought that approach would be a great way for me to live my life, too.

7m 36s
In 2005, Teshima quit his job. He founded a volunteer group, which gave employment assistance and donation-based aid to people with disabilities. To cover its operating costs, he started an Italian-made organic cosmetics brand. But trouble lied ahead.

7m 59s
The financial crash of 2008 caused all sorts of problems. Our Italian partner company went bankrupt. The business I’d built up was essentially wiped out by that event. I was absolutely penniless! The fridge was empty. I carried on volunteering, but I couldn’t afford the train, so I traveled by bike.

8m 27s
Teshima kept himself afloat by doing consulting work and lectures for companies. But another shock lay just around the corner. His father was diagnosed with stomach cancer. And the cancer treatment caused unforeseen problems.

8m 48s
His weakened immune system led to all sorts of symptoms, including fungal infections in his mouth. At this hospital, he was given a medicine that would sterilize those infections. He was supposed to gargle it, and spit it back out. But his body was so weak that he accidentally swallowed it. The medicine was intended for bacteria in the mouth, but it ended up killing bacteria in the body. As a result, he experienced digestive issues. That’s when something occurred to me.

9m 24s
When Teshima was involved in the cosmetics industry, he obtained valuable information from a Japanese university. A natural antibacterial agent could be made using plums, and a byproduct of tofu making called okara. Teshima thought he might be able to make use of that agent to create a new oral hygiene product.

9m 53s
At that time, all my ideas started to come together. On one hand, I wanted to create some kind of work for people with disabilities. I also wanted a product that filled a need in society. Right now, Japan’s population is aging. Many people are suffering from the same problems as my father. For those who can’t gargle or spit, a new antibacterial agent would be very valuable.

10m 24s
In collaboration with the university, Teshima reformed the antibacterial agent. They removed its original salty taste and changed it to a more suitable, refreshing flavor. A year later, in 2013, he succeeded in creating an oral hygiene product that’s safe to swallow. He began selling it under a new business model, using employment facilities for disabled people as distributors.

10m 56s
They buy it from us for 650 yen per item, and sell it for 1,000 yen. That means they make 350 yen of profit per tube. Before that point, disabled workers would be making just one yen for doing work like making an envelope or crushing an aluminum can. They were paid extremely low amounts. Selling just one tube equates to crushing 350 cans. As a result, it creates lots of opportunities. It’s not just an oral care or oral hygiene product. I thought it was also a message, one that’s carrying real value. It doesn’t only address problems pertaining to disabled people. These are universal issues, ones that are shared by billions of families. I wanted my product to become a symbol of mutual support.

11m 54s
Teshima was proud of the revolutionary product he had created. But at first, business was worryingly slow. Then, his company started appearing in newspaper and magazine articles. And after a year, sales had risen to nearly ten million yen a month.

12m 19s
Facilities for disabled people nationwide began helping us sell the product. At the moment, around 3,000 people with disabilities are working with us. When we compared the amount of product shipped to the amount of product sold, over seven years, there has been 30 to 40 million yen in profit. That profit has in turn been shared between members of the workforce. One member of staff, who used to make 14,000 yen a month, now makes more than 100,000 yen. In some cases, sales activity has led to people selling homemade cookies and other items at regional care homes for the elderly. I think it has increased regional communication and understanding, leading to brighter communities.

13m 10s
Teshima’s success was acknowledged by the Japan Venture Awards, who presented him with their top prize. Since 2016, he has been expanding the business overseas.

13m 25s
Our products are sold in Hong Kong, Taiwan, China, Malaysia, and Singapore, as well as Mexico, Guatemala and the United States of America. From next year, our goal is to manufacture our products in those places. It’s not just about helping people in Japan. Making and selling products in the same region supports the community. I want to expand that model to the rest of the world.

13m 59s
(Do you have any words to live by?)

14m 07s
“Try our life.” It means keep trying, no matter what. In our lives, we all face hardships and difficulties. We all deal with barriers, or obstacles we have to cross. And by overcoming them, we can each find value and meaning in our lives. My family story has given me all sorts of insights into life. And thanks to the support of a great many people around me, I’ve been able to take the business this far. If each of us, in our individual lives, faces up to the challenge, together, we can overcome the larger barriers that lie in front of us. That’s what I believe.

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多くの皆様のおかげ様でこのような機会に恵まれました。

急遽大掃除して大変身した馬車道のちょっと面白い事務所も映っています。

ぜひご覧いただけましたら幸いです。

どうぞよろしくお願い申し上げます。


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オーラルピースが10月26日(日)NHK総合「サキどり↑」にて特集 さぁみんなで「お口の健康」を考えよう!

【オーラルピースが10月26日(日)NHK総合「サキどり↑」にて特集されます!ぜひご覧ください!】

オーラルピースがNHK総合の情報番組「サキどり↑」にて取り上げられることになりました。ぜひご覧、録画をお願いいたします!

やっと公開できるようになりました!予定より一週早まって10月26日(日)朝8:25からの全国放送です。数日間にわたり研究所から生産工場、医療現場、展示会、仕事風景まで丁寧に取材していただきました。

この九州大学農学部や鹿児島大学歯学部、国立長寿医療研究センター口腔疾患部との連携により生まれ、そして多くの人と力を合わせて、全国の障がい者の仕事創出にもつなげるオーラルピースプロジェクト。

ひとりでも多くの人に見てもらいたいので、みなさまご案内、拡散・シェアをお願いいたします!

~NHK総合 10月26日(日)朝8:25~8:57全国放送 『サキどり↑』「お口の健康が未来を変える!~
厚労省の最新調査によると、ナント成人の約8割が虫歯、歯周病。しかも放っておくと糖尿病や脳梗塞などにつながるリスクがあるという研究報告もっ!そこでお口をキレイに保ち、健康にする「口腔(こうくう)ケア」に注目!最新事情をご紹介。さぁみんなで「お口の健康」を考えよう!

情報番組「サキどり↑」は、身近なヒット商品や新しいサービスのトレンドにちょっと目をこらすと、これからの新しい時代の価値観が見えてきます。
どんな人たちが、どんな使い方を?ブレイクした発端は?仕掛け人が目指したものは?流行りものにはワケがあるはず。その秘密や時代の気分を、探り出したい。「くらしに役立つ生活情報や、ビジネスのヒントも満載!様々な流行の現場に駆けつけ、変化の芽を”サキどり”します。
キャスト:ジョンカビラ、片山千恵子アナウンサー 制作ディレクター:土生田晃
http://www.nhk.or.jp/sakidori/


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