オーラルピース

 

犬の口臭は健康チェックが必要なサイン

愛犬のお口の臭いが気になり出したら、健康チェックが必要なサイン。

人間と同じく健康な犬は口臭も少なくお口も健康的。

一方、体に不調があると口臭となります。

また体臭も健康チェック要因です。

それは口臭のある口で毛繕いした後は、体からも臭いを感じることになるから。

お友達に会うときや、エレベーターなど狭い空間で他の人と一緒になるとき、

飼い主が慣れてしまっている口臭や体臭も、他の人には気になるエチケット。

そして歯周病は世界的な細菌による感染症で、

犬から犬、犬から人、人から犬にも感染してしまう病気です。

お口をきれいにケアしているお友達に歯周病菌をうつさないように、

日頃から愛犬のお口のチェックをしましょう。

日々のケアやトリミングに合わせて、愛犬のお口のケア・エチケットはマストです。

そして飼い主のお口のケアも大切です。

愛犬の口臭は、実は飼い主の口臭も気づかせてくれるチャンス。

お化粧やお洋服も大切ですが、お口の清潔さは結構人に見られているものです。

愛犬と一緒に健康できれいなお口を心がけたいですね。

歯磨きに慣れさせるには赤ちゃん・子犬の頃から

歯磨きに慣れず、お口に触らせることを嫌がる子はたくさんいます。

それは犬の本能的なもの。

人間の様にうがいや吐き出しが出来ない犬は、危険なものを大切な口に入れたがらないためです。

お口を触られることは苦痛で、そして味覚の鋭い犬にとって添加物が多いケミカル物質の変な味のものを、

口に入れられるのは本当に嫌なことなのです。

犬が危険なものと警戒しない、安全な成分・食べれる成分でできた歯磨き・口腔ケア製品を使ってあげるのは、

愛犬への優しさと歯磨きを成功させる第一歩の選択。

健康で長生きのための歯磨き、歯石予防、歯周病予防を毎日させてくれるには、

赤ちゃん・仔犬のころから徐々に安全な抗菌剤入りの歯磨き・口腔ケア製品を使って歯磨きに慣れさせてみてください。

歯磨きをしないで大きくなった子にも、ちゃんと言い聞かせて根気よくケアを。

家族みんなの幸せのために、ワンちゃんにも1日ほんの数分の歯磨きに協力してもらいましょう。

そして歯磨きが終わったら最大限にほめて可愛がってあげましょう。

犬は飼い主が喜ぶことを喜んでする本能があるのです。

惜しみない愛を注いであげることが、何よりも大切なことです。

体や臓器が小さく、うがいが出来ない犬への安全性の大切さ

近年、犬用の歯磨き・口腔ケア製品についての世界の消費者志向についても意識が急速に大きく変わりつつあります。

それは、口腔内粘膜は通常の皮膚の10〜20倍の経皮吸収率と高いことが知られ、

日々口にする口腔ケア製品に配合されたケミカル物質が思った以上に口に残る、

体内に吸収および蓄積されるということも分かってきたため。

微量のケミカル成分は、日々の摂取量は微かであっても、代謝されなかったキャリーオーバー化学物質は時間をかけて確実に体内に蓄積されていくといわれます。

そして花粉症の発症の様に、数十年という長期間に渡って蓄積され続けたケミカル物質は、

ある時、蓄積したケミカル物質が自分の許容量を超えた時、コップにいっぱいの水が溢れる様に、

突然アレルギー症状や化学成分過敏症として発症するとのこと。

その治癒は対処療法をもっても難しく非常に困難なものとなり、好きなものが食べれなくなるなど愛犬の様々な楽しみや喜びを奪ってしまう可能性も。

女の子の場合は、将来の子供への影響も考えられます。

ヨーロッパを始め先進国においては約10年前から、「オーラルケアこそ安全性の高いものを」という消費者ニーズが主流になってきました。

特に、体や臓器が小さく、うがいや吐き出しのできないペットの歯磨き・口腔ケア製品には、

蓄積されるケミカル物質は無添加の「口腔内のトラブル原因菌にアプローチしながら、飲み込んでも安全」な革新的な製品が大切。

犬用のものだから何でも良い、安いもので良いという逆の考えは、もう捨てましょう。

体や臓器が小さい犬用の歯磨き・口腔ケア製品ほど本質を吟味する必要があることを忘れずに。

人間の医療現場でも使われる効果と安全性、信頼性のある製品が◎

では、様々な犬用製品が世界にあふれる中で、どんなものを選んだら良いのでしょうか。

ネット広告の数?検索上位に来ること?口コミプロモーション書き込みの数?ランキング広告の上位にあること?量販店でどこでも売ってること?店頭での目立ち度?製品名や製剤名をそれっぽくしてること?価格が安いこと?逆にとても高価で何か凄そうに見えること?

でも少し考えてみましょう。

犬も人間も動物でほとんど口腔機能や臓器、そして歯周病菌や歯石についても同じです。

効果と安全性が求められる人間の医療用として、国立大学機関による研究背景や、医師や歯科医師、獣医師や歯科衛生士が開発に関わり、誠実に作られた製品、

ICUなど医療現場、また国際宇宙ステーション等で実際に用いられて支持されている製品や研究は、犬にとっても効果的で安全、信頼性が高いといえ、確実に安心ですね。

一方逆で、犬用しかない製品って少し不安。

効果は期待できるの?効果があるならなぜ人間の医療現場で活躍してないの?科学的根拠はあるの?なぜ信用性の高い百貨店では取り扱われてないの?どうして有名な雑誌などでは紹介されないの?なぜ日本でしか売ってないの?なぜ配合全成分を明示しないの?どんな成分が入ってるの?人間用の製品よりなんで高いの?どんなところで作ってるの?衛生面は?人間にはなぜ使えないの?安全性は?

やっぱり飲み込んでも安全な人間用としても信頼できる医療現場や百貨店で取り扱われ、新聞や雑誌、テレビで取り上げられ、多くの人に支持されている製品、世界中で使われている信頼できる製品を、自分の愛犬やお友達にはお勧めしたいもの。

本物を見極める力のある、医師、歯科医師、獣医師やトリマーさん、世界のバイヤーや海外の消費者、百貨店バイヤーや新聞記者、宇宙飛行士など、効果と安全性という最新技術が求められる現場にいる人の目にかなった製品がやっぱり◎。

人間の医療現場でも活躍する、百貨店バイヤーやメディア関係者、世界の消費者に愛される、ちゃんとした本物の製品を賢く選んで、ワンちゃんやお友達ワンちゃんにも喜んでもらいましょう。

犬の歯科の第一人者である歯学博士・獣医師・歯科医師による最新の犬の歯磨き・口腔ケア方法

動物医療・歯科医療現場での最新の犬の歯磨き・口腔ケア方法については、臨床件数は日本一におよぶ日本の動物歯科の第一人者であり、オーラルピースプロジェクトメンバーである林一彦 日本大学名誉教授・ヤマザキ動物看護大学元教授(獣医師・歯科医師、歯学博士・獣医学修士)による書籍「犬の歯みがき読本」「犬の歯みがき絵本」「犬の予防歯科学」をお勧めしています。

動物看護学に基づいた犬の歯・口腔の構造や機能、実際の歯科予防にかかわる器具・器材の準備、その使い方や手技、使用後の後片付けと器具類のメインテナンス等についてその理論的な解釈も含めて解説、犬の予防歯科学あるいは歯科予防処置について実際に即して記述されています。

理解しやすいように図や写真も多く取り入れてあり、犬の歯磨き・口腔ケアの基礎知識、準備、技術、ポジショニング、多様な症例別のケア方法、日常的口腔ケアの指導、基礎から応用までの臨床現場で必要となる知識を、写真やイラスト入りで初歩から詳細に解説されています。

犬の歯磨き・口腔ケアを行う獣医師の方、看護師の方、トリマーの方、歯科衛生士の方、愛犬の健康と長生きを望む飼い主の方はぜひ参考にされ、最新の適切な歯磨き・口腔ケアを行ってみましょう。

製品を塗るだけ・飲ませるだけではダメ

犬の口や歯も人間と同じ。

人間用でも、歯磨き粉やジェルを塗るだけ、うがいするだけ、水を飲むだけで歯の間から歯垢がきれいに取れて、

虫歯や歯周病にならないということはあり得ません。

そんな医学的見地に基づく革新的な研究があれば、歯磨きが困難な高齢者介護や医療現場で注目され、人類を救う大活躍が期待されます。

しかし、実際の医療・介護現場や百貨店などでは、そのような研究技術は臨床使用・取り扱いされていないのが現実です。

人間の歯磨きと同じく、犬の歯間にこびりついた歯垢の除去と歯石の予防には、物理的な先の細いブラシによる歯間のブラッシングが必要です。

効果と安全性の高い特許取得乳酸菌抗菌バクテリオシン製剤「ネオナイシン」が配合された製品については、

鹿児島大学歯学部の研究結果で歯垢(プラーク)にも浸透し殺菌するという医学的なデータがあることから、

塗るだけ、飲ませるだけでも有用性があり推奨しています。

しかし、やはり基本は一日一回のブラッシングです。

歯石・歯周病予防にブラッシングもちゃんとしてあげるのが、愛犬の健康な未来を考えた本当の愛情です。

犬の歯磨きの回数は一日何回が適当か

一日一回でじゅうぶんです。

3食やるのは負担が重いですね。それに唾液による自浄作用があります。

寝る前や愛犬が落ち着いている時、スキンシップも兼ねて歯磨きしてあげてください。

犬用の歯ブラシの選び方

犬用の歯ブラシも様々ですが、歯肉を傷つけないように柔らかい毛の物を選びましょう。

犬種や年齢によっても異なるので、獣医師や歯科衛生士、トリマーさんやショップオーナーに相談して、最適な歯ブラシを選ぶことが大切です。

犬用歯磨き・口腔ケアジェルと口腔ケアスプレーの使い分け方法

それぞれの特徴に合わせた使い分けが有効です。

ジェルの場合は歯磨き・口腔ケア時に、また口内保湿に便利です。

一方スプレーの場合は、時間のない時に直接口腔内にスプレーし、口腔内の菌数コントロール、口腔衛生や保湿が簡単に実現できます。

外出時や忙しい時、寝てしまった犬に使う場合などスプレー製品は便利です。

また飲み水に口腔ケアスプレーを数プッシュし薄めると簡単に犬の口腔ケアができます。

ほぼ水分であり容量の大きいマウスウォッシュに比べて水分量も少なく済むので、スプレー製品は保存や携帯にも向いている製品と言えます。

両方のアイテムを効果的に使い分けることが、適切な口腔ケアのポイントとなります。

用途に合わせた使い分けで飼い主のケアの負担を軽減できます。

賢く製品を使い分けて大変なワンちゃんの歯磨きを、楽で楽しい時間に変えてみましょう。

犬の摂取に特に気をつけなければいけない添加物

犬の研究から注意が必要な成分があります。

実際に犬を用いた動物実験を行っているわけではないので発症ベースになりますが、内臓での代謝が難しいキシリトールやアルコール(エタノール)、合成保存料、合成殺菌剤などは、避けるべきといわれています。

また抗菌効果があるといっても人間の医療現場や口腔ケア製品ではあまり用いられない塩素や次亜塩素酸、

うがいが出来ない体や内臓の小さな犬には心配なCPC(塩化セチルピリジニウム)やヒノキチオール などの殺菌剤、

パラベンや安息香酸Na、ソルビン酸Kやフェノキシエタノールなどの合成殺菌剤、

副作用が指摘されているグリチルリチン酸、プロポリス、メントール等にも注意が必要です。

その他にも様々なケミカル物質がありますが、アレルギーは人間と同じ様に一般的なものは存在せず人それぞれ、犬の個体それぞれで犬の頭数と同じ数のケースがあります。

またヒューマングレードの全成分表示が法律で義務付けられている人間用ではなく、薬機法には準拠しない雑貨製品としての犬用のみの製品で、

配合成分をはっきり明示していない犬用歯磨き・口腔ケア製品(雑貨)の場合は、記載義務は無いが実際は配合している、人間用には用いられることのない多くの添加物やケミカル物質への注意も必要です。

一方で、水やお茶に合成保存料を加えて容器に詰めたようなものや、単なるジェルやペースト状の雑貨製品では歯石の原因である口腔内細菌への臨床効果は期待できず意味がありません。

安全性がありながら、効果を医学的に証明した研究背景があるものが信頼できます。

大切な愛犬にとっての効果や安全性は飼い主が、きちんと調べて守ってあげましょう。

     
 
     
 

犬のお口のケアの重要性

口腔は体の入り口として全身の健康を保つためにとても重要な器官で、健康と密接な関係が。

人間にとって様々な疾患を引き起こす原因として、

口腔つまり口や歯の健康が深く関わっていることが近年分かり始めました。

歯がたくさん残っていると、全身疾患のリスクが低く、

健康で長生きであるというデータが数多く報告されています。

そしてコロナウィルス出現以降は、歯磨き・口腔ケアによる口腔衛生が重要であると、多くの人に認知されるようになりました。

それは同じ動物である犬も同じこと。

不健康を続ける結果は、将来の病院通いなど家族の大きな時間・お金・悩みにも跳ね返って来てしまいます。

そして愛犬の寿命や一緒に幸せに過ごす時間も奪ってしまいます。

犬の歯磨き・口腔ケアを行うことは、食事や散歩と同じくペットライフの基本であり、大切なことなのです。

犬のトラブル原因菌対策は最新のバイオ・グリーンテクノロジーで安全に解決できる時代に

最近の医学研究では歯周トラブルの原因菌と、糖尿病、心筋梗塞、脳梗塞、早産や低体重児といった様々な疾病との関係性も明らかになっています。

そして歯を失う原因・お口のトラブルである歯周病などの多くは、口の中の細菌が原因。

菌を増やさないためには、菌にアプローチする製剤の研究と口腔ケアが重要。

歯石の原因は細菌の塊である歯垢(プラーク)が固まったもの。

歯磨きをしないで数日すると、その細菌の塊である歯垢が石灰化して歯石に。また歯石の内側で歯周病も進行していきます。

そして歯石の除去には全身麻酔など、小さな体の愛犬の生死に関わるリスクも生じてしまいます。

歯石を作らないためには、口腔内細菌に有効な「飲み込んでも安全な抗菌剤」と飼い主の日々の歯磨き・口腔ケアが大切。

また効果的に安全に簡単ケアすることが出来、ケアする飼い主側の負担も軽減することも大事なこと。

近年は、飼い主による予防ケアの負担も軽減できるテクノロジー・イノベーションが生まれてきています。

犬用歯磨き・口腔ケア製品への「飲み込んでも安全な抗菌剤」の必要性

動物も人間と同じ様に口の中の細菌が原因で、細菌のかたまりである歯垢(プラーク)が出来ます。

歯石は歯垢が石灰化したもので、口臭や歯周病の原因は、口腔内の細菌によるものです。歯垢や歯石、口臭等を防ぐには日々の口腔ケアと、原因菌への対応が重要となります。

また一方でうがいや吐き出しのできない動物には、飲み込んでも安全でありながら効果のある成分が必要となります。

水、植物エキスや酵素、乳酸菌自体では効果は期待できず、実際の臨床上の課題が残り、また合成殺菌剤の動物への投与も課題があります。

原因菌への対応と、飲み込んでも安心という相反する課題を解決する新たな製剤の研究開発が世界中の愛犬愛猫家から望まれていました。

いま世界の医療現場では、20年以上に及ぶ九州大学での研究成果から2012年に発明された、トラブル原因菌にアプローチしながら飲み込んだ場合は安全に消化分解される、

特許を取得した乳酸菌抗菌性バクテリオシン製剤配合「ネオナイシン」配合のケア製品を選ぶことが、愛犬への効果と安全性のために賢明な選択とされます。

飲み込んでも安全な抗菌剤についてぜひ調べてみましょう。

犬の歯磨き・口腔ケア製品に活用されるケミカルフリーの特許技術

地球の環境破壊や温暖化による災害発生、大気汚染や海洋汚染は日々深刻に進んでいます。

大自然の中で愛犬と私たちが楽しく過ごせる日々はかけがえのないものになりつつあります。

先進国ではこれからの時代は、これまでの20世紀のレガシー技術との世代交代が急速に進み、

グリーンテクノロジー・最先端のバイオテクノロジー研究を活かした、

臨床効果も実現しながら、からだに優しく、生分解性が高く自然界で分解され微生物生態系にも優しい、流した後の海を汚さない、

Co2を排出するケミカル物質を用いない、地球や生き物たちに優しいサステナブルなプラントベースの犬用歯磨き・口腔ケア製品が、

SDGs時代の地球や未来の人類にとって賢い選択、そしてデファクトスタンダード、

グローバル産業のメインストリームに置き換わると考えられています。

それは地球上の生き物である人間にとっても犬にとっても、

同じく有益である賢明な未来の選択であるから。

そして毎日少しずつでも愛犬の健康や地球の自然環境に良いことをして、気持ちよく過ごすこともペットライフには大切です。

愛犬の健康のために飼い主ができること

新型コロナウイルス(COVID-19)禍以降のいま、時代は大きく音を立てて変化を始めています。

そして、人類はこれまでより大きな視野で、犬用の歯磨き・口腔ケア製品やペットとの幸せな生き方を選ぶべき時代に、

急激に大きく変化してきています。

毎日愛犬の口に入れ続けるオーラルケア製品も、一生の自身や家族の健康を考える事と同じ様に、

健康へのトータルコストや幸せ、本質や安全性を見極め、それぞれがよく考えて賢く選ぶ時代に。

人類全体、そして個人個人が、愛する犬と共に未来に大きく一歩を踏み出すタイミングが来ています。

愛する家族である大切なワンちゃんと飼い主の幸せのために、

犬の歯磨きと口腔ケアについて、少しだけちゃんと考えて勉強してみましょう。

関連情報ページ

「犬の歯磨き・口腔ケア」の関連情報ページは以下です。ぜひご覧ください。

日本経済新聞 犬の歯磨き・口腔ケア製品
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54422930V10C20A1L82000/

今世紀初 農芸化学技術賞を受賞した口腔ケア製剤「ネオナイシン」
https://oralpeace.com/blog/8535

JAXA(国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構)のISS(国際宇宙ステーション)への搭載候補品として選定された犬の歯磨き・口腔ケア製品
https://oralpeace.com/news/news-news/19572

ジャパンベンチャーアワード2015最優秀賞受賞「革新的な口腔ケア製品で健康長寿と障害者の仕事創出 」
https://oralpeace.com/news/announcement/2028

日本最大のビジネスコンテスト”横浜ビジネスグランプリ”最優秀賞受賞の犬の歯磨き・口腔ケア製品
https://oralpeace.com/blog/928

経済産業省の推進する環境配慮型製品「どんぐりポイント製品」初めて・唯一認定された犬の歯磨き・口腔ケア製品
https://oralpeace.com/blog/1896

初のグッドデザイン賞“GOOD DESIGN AWARD 2017”受賞の犬の歯磨き・口腔ケア製品
https://oralpeace.com/blog/11420

グッドデザイン賞年鑑 「オーラルピース」
https://www.g-mark.org/award/describe/45840?token=UYdUmITiPm

犬の歯磨き・口腔ケアページ
https://www.jiji.com/jc/article?k=000000004.000027704&g=prt
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000027704.html

愛するペットのオーラルケアに。飲み込んでも安心な100%自然派の「オーラルピース フォーペット」は、もう試した?
https://woman.excite.co.jp/article/lifestyle/rid_Pelulu_80707/
https://pelulu.jp/80707/

犬の歯磨きにおすすめ!【オーラルピースフォーペット】
https://doggoma.her.jp/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88/

歯磨きが苦手なわんちゃんに朗報!簡単犬用デンタルケア用品をご紹介
https://www.inutome.jp/c/column_7-24-31768.html

ずっと一緒にいたいペットの健康のために。飲み込んでも安心「ORALPEACE for PET」
https://organicnetwork.jp/lifestyle/2016/02/08/7848/

川崎市ホームページ 行政が認定する優れた犬の歯磨き・口腔ケアとは
https://www.city.kawasaki.jp/280/page/0000084735.html

ソーシャルプロダクツ・アワード 2015度受賞商品 オーラルピース
https://www.apsp.or.jp/product/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9/

天然原料の口腔ケア製品で障害者の明るい未来をつくる!
https://massmass.jp/project/interview_teshima/

100%天然由来成分で飲み込んでも安心な口腔ケア「オーラルピース」
https://openers.jp/news/detail?i=1687

お口のデイリーケアがこれひとつで!飲みこんでも安心なオーラルケア
https://memoco.jp/articles/2595?page=5

ananカラダに良いものカタログ 「オーラルピース」
https://magazineworld.jp/anan/anan-karada/catalog-1936/

マスクみたいなスプレーがあるの?オーラルケア対策をしよう!
http://www.arigatogiving.com/blog/arigato_story/post-799

飲んでも安全な歯磨き粉『オーラルピース』を通じ、障がい者の仕事や未来に新しい風を送り込む
http://mediwel-galaxy.jp/archive/1001/

朝日新聞 全国経済欄 オーラルピース連載
https://www.asahi.com/articles/DA3S12752334.html
https://www.asahi.com/articles/ASK1M435TK1MULFA00M.html?iref=pc_photo_gallery_bottom

100%天然由来成分で飲み込んでも安心な口腔ケア「オーラルピース」
https://openers.jp/news/detail?i=1687

お口のデイリーケアがこれひとつで!飲みこんでも安心なオーラルケア
https://pelulu.jp/7703/

飲める成分の口腔ケア製品、歯磨きジェル 「オーラルピース」
https://magazine.lacita.co.jp/archives/9657

ARABNEWS オーラルピース:飲み込んでも安全な、これまでにない日本の口腔ケア製品
https://www.arabnews.jp/article/features/article_27536/

日本経済新聞 オーラルピース欧州に進出
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO60035540V00C20A6L92000/

朝日新聞  飲み込んでも大丈夫 歯磨き剤、宇宙進出なるか
https://www.asahi.com/articles/ASP2C6WSMNDXULOB01S.html

新潟日報 口腔ケアスプレー 宇宙に飛び立て ISSで使う候補に
https://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20210323605740.html

Yahoo News 飲める成分の口腔ケア製品「オーラルピース」がISS搭載候補品として選定
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2dd9904215ff8b32b71a367d8946daddafb9aa9

Japan Times Oral care product made by workers with disabilities could be sent to space station
https://www.japantimes.co.jp/news/2021/04/01/national/space-products-disability/

ウィキペディア オーラルピースプロジェクト
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95

犬の歯磨き・口腔ケアに活用される宇宙技術とSDGs
https://oralpeace.com/blog/24580

プラントベースと犬の歯磨き・オーラルケア製品
https://oralpeace.com/blog/24596

良い犬用の歯磨き・口腔ケア製品とは
https://oralpeace.com/good-care

オーラルピース フォーペットとは
https://oralpeace.com/for-pet

愛するペットとの幸せな日々のために
https://oralpeace.com/care

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https://neonisin.jp/

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https://neonisin.jp/researchers

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