オーラルピース

 
2021年6月2日(水曜日)-ブログ, 未分類

【歯医者さんおすすめのホワイトニング歯磨きジェル】〜市販で人気の研磨剤なし・フッ素なし 効果的な虫歯・歯周病・口臭ケア〜

オーラルピース クリーン&ホワイトは、安全性や効果を求める方のために、数十年の開発期間を経て生まれた、オーガニックホワイトニング歯磨きジェルです。

歯磨きのやりすぎ、磨きすぎで知覚過敏になったり、表面のエナメル質を削りすぎて歯が黄色く見える様になったり、ケミカル成分の摂取で体調が優れない、また歯磨き時にえづいたりえずいたり吐き気を感じる方には、オーラルピース クリーン&ホワイトをおすすめします。

「オーラルピース クリーン&ホワイト」は

これまでにない安全性と臨床効果を追求し、

九州大学大学院農学研究院、鹿児島大学大学院医歯学総合研究科、国立長寿医療研究センター口腔疾患研究部等との産学官の共同研究による、

菌で菌を制す日本発の乳酸菌抗菌ペプチド研究から発明された、植物性食品由来の乳酸菌ペプチド特許製剤「ネオナイシン-e®」(特許第5750552号)と、

体内吸収しても安全な歯に優しい骨やエナメル質と同じ成分である「ハイドロキシアパタイト(食品原料)」をW配合、

お口の中を清潔にしながら保湿も実現、さらに白く健康な歯*までをトータルケアする、

からだにも自然にも優しい、

飲める成分の歯みがき・口腔ケア製品。

また、これまでの研究成果が認められ、宇宙用歯みがき・口腔ケア製品として、JAXA(国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構)のISS(国際宇宙ステーション)への搭載候補品としても選定された製品です。

これ一つで毎日の、歯みがきによる「口腔内の清浄」「口内保湿」「口臭予防」「歯周ケア」「舌ケア」「粘膜ケア」「口腔内マッサージ」「虫歯予防」「ドライなマウス予防」「誤嚥予防」そして歯の「ホワイトニング*」、「感染予防ケア」までのトータルケアを同時に実現、

日本の国立大学の研究成果により新型コロナ時代の世界のニーズ、宇宙生活時代の人類のニーズに応えます。

口腔内のミュータンス菌・Pg菌・歯周トラブル原因菌・大腸菌・誤嚥性肺トラブル原因菌・口臭原因菌・カンジダ菌等に、

これまでの抗生剤や合成殺菌剤、植物毒系抗菌剤以上に超低濃度で瞬時にアプローチしながら、

飲み込んだ場合は腸管内で速やかにアミノ酸として分解・消化され、

免疫力の源である腸内フローラを殺菌せず守れる、

副作用がなく安全な、

福岡県産の「おから」から発見された、清潔な植物性食品由来の乳酸菌が産出する乳酸菌ペプチド特許製剤「ネオナイシン-e®」配合。

炭酸Ca等の研磨剤も無配合で大切なエナメル質を削らず知覚過敏を予防、セラミック歯なども傷つけない。

発泡剤も不使用でしっかり磨け、磨き残しが少ない。

水と植物由来成分、食品成分、オーガニック成分のみでつくられているので、味も美味しい。

日本の産学官の技術革新・グリーンテクノロジーにより実現した合成殺菌剤・合成保存料フリー、

またアルコール(エタノール)も無添加だからみんなで使える。

フッ素(チタン腐食成分)無配合でインプラントでも使える。糖分無配合で虫歯の心配なく使える。

水の使用が限られる災害被災地やISS(国際宇宙ステーション)でも使える。

難分解性の合成殺菌剤やケミカル物質は無配合。

自然環境に排出されても微生物により速やかに生分解され、微生物生態系に影響を与えない、

流した先にある海を汚さない、地球を美しく保つ環境調和型のSDGs対応製品でもあります。
 

新たに追加された「ホワイトニング*」機能は、「炭酸カルシウム(研磨剤・石灰石の粉)」や「炭酸水素Na(研磨剤・重曹)」等は不使用。

削り過ぎや知覚過敏の原因にもなりうる、エナメル質を削り取って白くする方法ではなく、
 
ジェルに適量配合した「ハイドロキシアパタイト(食品原料)」の微粒子がブラッシングと共にステイン汚れをやさしく吸着、

また歯の表面を綺麗にすることで、その人本来の健康で美しい白い歯を保つ*という作用機序を採用。

肌質や髪質と同じように、人の「歯質」にも個性がありそれぞれ異なるもの。これからはそれぞれの「歯質別のケア®︎」を行うことが大切。

「クリーン&ホワイト」は、エナメル質の薄い日本人の歯質にも着目した「歯質別にケア®︎」できるホワイトニング・飲める成分の歯みがき・口腔ケア製品です。

また同時に「クリーン&モイスチュア」と同じく口腔内の保湿を実現。

唾液の洗浄作用を高めることでステイン(色素)の付着を予防して白い歯を維持すると共に、

マスク着用の口呼吸から乾燥しがちな口腔内を潤して口臭を予防。
 

さらにイタリア・ピエモンテ州で月の満ち欠けと天体のリズムによるバイオダイナミック有機農法で丁寧に栽培されたオーガニック・ミント精油を配合。

マスク着用で気になる口臭をフレッシュなイタリアンミントの息に変え、感染予防とスメルエチケットを負担なく両立。

新型コロナ時代に対応する新しい歯みがき・口腔衛生剤・オーラルケア・口腔ケア製品となりました。

愛する人に。

家族の健康に気をつけ、日々の食べるものや口に入れるものに安全性を求める方。

日々の健康・予防ケアを心掛けている方。

妊娠中・授乳中・妊活中の方。ヴィーガンの方。

化学成分過敏症の方、将来の過敏症・アレルギー発症を予防しケミカル成分の体内蓄積を避けている方。

また水の貴重な災害現場、アウトドア、宇宙生活に。

そして美しい地球の環境を守りたい方にも。

すべての方に毎日お使いいただける、からだにも地球にもやさしい製品。

そして心にも気持ちの良い製品です。


「歯やお口を美しく健康に保つには」

特に日本人(アジア人・モンゴロイド)の歯質は、欧米人に比べ歯の表面のエナメル質が薄く、中の象牙質が透けて見えるため、黄色っぽく見える特徴があります。これが本来の日本人の歯の色、歯質です。

まず歯が「本来の色」より黄色くなるのは、大きく以下の原因が挙げられます。

①着色(コーヒー、お茶、赤ワイン、カレー、合成着色料入りの食品やうがい薬などによるステインの付着、タバコのヤニ)、
②歯の磨きすぎ(「研磨剤」「ペーストタイプの歯磨き剤」によりエナメル質が徐々に薄くなり下の象牙質が透けて黄色くなっていく)、
③口の乾燥(口が乾燥すると唾液による洗浄効果が弱くなり、本来洗い流されるステインが付着する)、
④加齢による変化(加齢により象牙質の色が濃くなり、黄色く見える様になっていく。さらに長年の研磨でエナメル質が薄くなり、より黄色く見える様になっていく)、
⑤虫歯や歯石の付着、
⑥神経がなくなった歯、
⑦病気による変色、

です。そして、歯を白くするには大まかに3つの方法があります。

それは、
①歯の表面についた汚れを除去して「汚れを落としてその人本来の歯の白さ」にする、
②過酸化水素などの薬剤を用いて「漂白して出来る限り歯を白く」する、
③希望の色のベニアを歯の表面に貼り付け、「真っ白」にするなど「自分の希望の色に変える」
というものです。

②の「漂白して出来る限り歯を白く」することについては過酸化水素などの漂白剤は刺激が強く、海外と異なり日本では口腔ケア製品の認可がされていません。そして日々の化学成分の粘膜からの体内吸収を考えると、家庭での毎日数回の、数十年にわたる口腔内への漂白剤の使用には健康上の課題があります。

また③の「真っ白」など「自分の希望の色に変える」ことについては家庭で行うことは簡単ではなく、歯の表面を覆うことは歯の再石灰化を妨げる恐れがあるため、歯科医院での施術をお勧めいたします。

以上の、自分本来の歯の色より白くしたい方、「真っ白」など自分の好みの色に変えたい方、加齢や病気による歯の変色、虫歯や神経を取った歯の変色を治したい方は、素人判断ではなく歯科医師等の専門家に相談して処置を受けることが賢明です。



喫煙による「タバコのヤニ」については、ワインやカレーのステインより落ちにくい「タール」ですので、「ヤニとり歯磨き」「研磨剤」等で「タール」を削り落とすか、エナメル質が薄い方は歯科医院等での薬剤による「漂白」をお勧めいたします。

①の家庭でも日々行える「汚れを落としてその人本来の白さ」にすることついて、様々な考察・検証の結果、以下のものを極力使用「しない」方法が、知覚過敏の方にはより良いと考えられます。

●「研磨剤」「ペーストタイプの歯磨き剤」
●「発泡剤入りの歯磨き剤」
●「化学合成成分配合の歯磨き剤」
●「アルコール(エタノール)配合の歯磨き剤」

まず、「研磨剤」「ペーストタイプの歯磨き剤」を用いると簡単に歯を白くすることはできますが、日々の使用により徐々に歯のエナメル質を傷つけ、削り過ぎによる歯が黄色くなっていくことや知覚過敏となってしまう可能性があるためです。

研磨剤とは、「炭酸カルシウム」(炭酸Ca・石灰石の粉・運動場の白いライン引きの粉・チョークの原料)「炭酸水素ナトリウム」(炭酸水素Na・重曹)「塩」「チャコール」(木炭)「ゼオライト」(沸石)「マイクロビーズ」(プラスチック粒子)等です。

「研磨剤」「ペーストタイプの歯磨き剤」で磨いていると少しずつエナメル質が削れて薄くなり、象牙質が透けて歯が黄色くなってくる可能性があります。

歯のエナメル質よりも柔らかい物質(研磨剤)であっても、歯ブラシの硬さやブラッシングの強度と相まって、長年の毎日の研磨により硬いエナメル質さえも削ってしまう症例が多く見られます。

肌質や髪質と同じように、人の「歯質」は個性と同じようにそれぞれ異なるものです。すべての人に同じ歯磨き剤は合うわけではなく、これからの時代はそれぞれの「歯質別のケア®︎」を行うことが大切。

特に欧米人等に比べ日本人の歯はエナメル質が薄い特徴から、削りすぎは白い歯を通り越して黄色くなり、また知覚過敏の原因となります。研磨剤でついた傷はそこからう蝕に発展する可能性が高くなります。

傷ついたエナメル質は、1日に分泌される1.5ℓ~2ℓの唾液により再石灰化され修復することは可能ですが、傷つけすぎてしまった場合は修復されません。一度削りすぎた大切な歯は元には戻りませんので、注意が必要です。

気にされる方は、「研磨剤」として配合目的を表記しなくてもエナメル質を削ることになりかねませんので、「炭酸Ca(石灰石)」「炭酸水素Na(重曹)」「ゼオライト(沸石)」「マイクロビーズ(プラスチック)」「塩」等が配合されているかいないかのチェックは必要と思います。

また「研磨剤」「ペーストタイプの歯磨き剤」では「歯を磨く」事はできますが、味蕾を傷つけてしまう可能性も生じ、舌や歯茎、頬の内側、上顎部、口腔粘膜などの「オーラルケア」は難しくなります。

結果、「オーラルケア」用にまた新たな製品を購入する必要があり家計に負担となる、限られたスペースに置く事で邪魔になる、インテリアに美観を失うということにもなる可能性があります。

次に「発泡剤入りの歯磨き剤」の不使用の理由は以下となります。

「発泡剤」とは、「ラウリル硫酸ナトリウム」「ラウリルグルコシド」「コカミドプロピルベタイン」「ココイルグルタミン酸Na」等の「合成界面活性剤」や、「石鹸素地」「ヤシ油脂肪酸K」「オリーブ脂肪酸K」等の「石鹸」です。歯磨き剤の歴史は当初は「研磨粉」のみでしたが、100年ほど前に発泡剤を配合したペーストが登場しました。

「合成界面活性剤」や「石鹸」には、発泡により歯を磨いた感が出る、成分の水と油を乳化(界面活性)させられるということから配合される場合があります。しかし歯を磨くということは、口の中や歯の油汚れを分解することではないので、「合成界面活性剤」や「石鹸」などの発泡剤は、実質的に必要のないものと考えられます。

「合成界面活性剤」や「石鹸」で歯を磨くということは、ご家庭にあるシャンプーや固形石けんで歯を磨くことと同じですので、お試しいただいても良いかと思います。またツバや歯垢を泡立てて口の中に広げることは、あまり気持ちの良いものではないと考えます。

一方、作用があまり期待できない代わりに副作用の可能性が生じます。それは、「発泡剤」入りの歯磨き剤を使うと、口から泡があふれ出る前に磨こうと焦って強く磨いたり、泡が溢れ出た時が終了(時間制限)になっている方が非常に多いと思います。焦って強く磨くと「研磨剤」でさらにエナメル質を削ってしまい、歯が黄色くなったり、知覚過敏となってしまう可能性があります。

そしてすぐに口の中が泡だらけ、口から溢れる様になれば、丁寧に一本一本の歯や歯間、歯周を丁寧にブラッシングして磨く事ができなくなってしまいます。その結果、常に磨き残しが生まれ、結果う蝕や歯周病、歯石沈着や口臭に繋がってしまう可能性が生じます。

次に、「化学合成成分配合の歯磨き剤」不使用の理由は以下となります。

あまり知られていませんが、口腔粘膜からの化学成分の吸収・摂取は、皮膚の10〜20倍と言われます。数十年間にわたる毎日数回の歯磨き時に、化学成分を口腔粘膜から体内吸収させることは、食べ物や健康に気を使っている方、妊婦や女性、乳幼児にとっては極力避けるべきと考えられます。

次に、「アルコール(エタノール)配合の歯磨き剤」を使用しない理由です。

歯磨きをしなくても歯を洗浄して綺麗に保つ生理作用を、人間をはじめ動物は進化の過程で獲得してきました。それを実現する重要なものが「唾液」です。「唾液」は、汚れを洗い流し、歯に付着するのを防ぐ大切な役割を果たしてくれます。

しかし、口が乾燥すると唾液による洗浄効果が弱くなり、本来付着しないステインや歯石が付着してしまいます。よって、歯を白く保つには口腔内の「保湿」も重要となり、特に唾液の少ない方にはドライマウスの原因になりうる「アルコール(エタノール)配合の歯磨き剤」の使用は避けるべきと考えています。

歯のステインのことは、コップの茶渋やフライパン等についたコゲにも同じことが言えます。洗っても落ちない茶渋やコゲには、洗剤(発泡剤・界面活性剤)やアルコール(エタノール)はあまり効果がありません。

茶渋やコゲを取るには、研磨剤(コンパウンド・石の粉)や研磨スポンジ、スチールウールを使用することが多いと思います。研磨剤やヤスリでゴシゴシ摩擦することで汚れや焦げは簡単に取れますが、表面は小傷だらけとなってしまいます。

鉄などの金属より硬度が柔らかいはずの研磨剤(石の粉)であっても、ブラシなどで擦っていくうちに、金属に多くの傷を付けてしまうのです。

また作ってしまった新たな傷に汚れが入り、汚れがつきやすくなり、最終的には傷だらけ、汚れだらけ、また傷には菌が繁殖しやすく、不潔な状態にもなります。また白くするために表面を削りすぎると、下地が出てきて修復不可能となります。そして、そもそも傷をつけない方が、汚れもつきにくくなります。

一方で、漂白剤などの薬剤を用いると、小さな傷にも薬剤が浸透しすぐにコップやフライパンは白くなります。しかし、黒いものを白く変色させる強さを持つ薬剤は刺激が強く、人体への安全性を考えると毎度の素手での使用には課題があります。そしてよく洗い流さず、薬剤や化学合成成分が付着したままのコップやフライパンを使ったお茶やお料理を毎日家族に食べさせ続ける事になれば、健康上あまり好ましいことではありません。

歯や口の中、人体にも同じことが考えられます。

これらの前提から、

「日々のオーラルケアは、口腔内のトラブル原因菌に対応する製剤が配合された、体にやさしい体内吸収しても安全な成分のジェル処方の製品で、歯周や口腔内を清潔にし予防ケア、丁寧にブラッシングして歯の表面の汚れを落とすメンテナンスを行う。また口腔内を保湿することにより唾液の洗浄作用を高め色素の沈着を予防する。より歯を白くしたい場合は、定期的に歯科医院での歯科医師による医学的見地に基づいたホワイトニング処置を効果的に、そして安全に行ってもらう」

方法が、

「日々の素人によるエナメル質の削りすぎや化学成分の粘膜吸収を防ぎ、その人本来の健康で美しいお口・歯を保つために、リスク/ベネフィットの観点から最も効果・効率的・健康的でリーズナブルな方法」

と当研究チームは考えています。

以上の事から、オーラルピース クリーン&ホワイトを多くの歯科医院では推奨しています。ぜひ一度お試しください。

オーラルピース クリーン&ホワイト
https://oralpeace.com/clean-white

歯を美しく保つにはどうしたら良いでしょうか?
https://oralpeace.com/faq_list/23295

歯磨き粉・歯磨剤・歯みがき剤・口腔ケア製品・オーラルケア製品の歯の研磨作用の有無・研磨力の強弱の比較・選択・選び方
https://oralpeace.com/faq_list/20895

SDGsとオーラルピースプロジェクト
https://oralpeace.com/sdgs

オーラルピース 公式オンラインストア
https://oralpeace.stores.jp/


 
 
2018年4月18日(水曜日)-メディア掲載, 未分類

雑誌「nico(ニコ)」にオーラルピースが掲載されました

【雑誌「nico(ニコ)」にオーラルピースが掲載されました!!】

今月号の特集、昭和大学歯学部 高齢者歯科学講座 佐藤裕二教授による「入れ歯づかいの達人になろう」にて、オーラルピースが取り上げられました。

「nico(ニコ)」は、クインテッセンス出版が発行する、チェアサイドで、待合室で、繰り返し使えるイラストと記事が満載の、患者さん向け治療説明用ビジュアルマガジン。

一流の臨床家による楽しくわかりやすい治療説明が患者さんのデンタルIQを高めることはもちろん、若い歯科医師や歯科衛生士にとっては、患者さんとのコミュニケーションのツボを学べる貴重なテキストとなっています。

購入、年間購読のお申し込みは以下から。
https://www.quint-j.co.jp/web/nico_page/index.php

ぜひご覧ください!!

オーラルピース 歯科1オーラルピース 歯科2


 
 
2018年1月10日(水曜日)-メディア掲載, 未分類

週刊「日本歯科新聞」にてオーラルピースが紹介されました

【週刊「日本歯科新聞」にてオーラルピースが紹介されました‼︎】

ぜひご覧ください!!

歯科界唯一の週刊「日本歯科新聞」の購読は以下から。
http://www.dentalnews.co.jp/

オーラルピース「よくある質問」
https://oralpeace.com/faq

オーラルピース動画日本歯科新聞


 
 
2017年5月23日(火曜日)-ブログ, 未分類

ORALPEACE in CHINA

中国東北部のオーラルピース(口乐平)プロジェクトの拠点である大連より戻りました。

今回は、大連大学にてオーラルピースプロジェクトを紹介する機会をプロジェクトサポーターの鄭教授、煤田博士にいただいての出張。

多くの学生の皆様に、これからのヘルスケア分野における先進的テクノロジーと高齢者QOL向上、さらに障害者支援を融合させるというオーラルピースプロジェクトの取り組みについての講義を加古顧問とともに行いました。

熱心にプロジェクトの話を聞いてくれ、また質疑応答も盛んで海外の学生の向学心に感心。

また講義後、その場で100人以上の生徒全員が参加するWeChat(LINEの世界で使える版)のグループページが出来、プロジェクトについて話し合うなど積極性とスピードの早さにも驚きました。

ぜひ優秀な世界の若者とこのプロジェクトを広げていければ素晴らしいと思います。

また、今回は大連市の行政担当者及びECビジネスに取り組む企業経営者10名、また日中友好協会の方々との会見もあり、こちらでもオーラルピースプロジェクトのプレゼンテーションをさせていただきました。

大連放送のテレビ撮影も入り、早速いくつかの企業からオファーがあり、スピードのある事業展開が期待できそうです。

中国の東北部だけでも日本と同じぐらいの人口で1億人以上、また高齢化が進んでいます。

お年寄りの健康な暮らし、また乳幼児の安全な成長にオーラルピースがお役に立てば、また現地の障害者の仕事創出につなげられればと思います。

世界に日本発の最先端のテクノロジーと弱者を救うソーシャルアクションを融合させた、新しい時代の日本を代表するグローバルブランドを創り出す。

オーラルピースプロジェクトの夢が、様々な人のお力で実現しつつあります。

IMG_3056IMG_1474IMG_5226IMG_0857IMG_5234IMG_5254IMG_3714IMG_5229IMG_5196IMG_5258IMG_5261IMG_5202IMG_6696


 
 

オーラルピースプロジェクトサポーター募集

【サポーター募集】

オーラルピースプロジェクトでは、社会貢献プロジェクトの推進・拡大のため、心ある皆様のお力を必要としています。
  
 
このプロジェクトに共感していただける、国内外の、

・企業経営・事業運営・営業・小売・卸売・製造・企画・創薬・会計・金融・PR・広告・メディア・編集・法務・IT・コンサルティング・マーケティング・撮影・映像等のビジネス、医療・研究・教育、スポーツ界等の分野でプロフェッショナルとして長年携われ、今はご引退をされ社会貢献にご経験とお力をいただける方(ご家族や知人でいらっしゃればお声がけをお願いします。)、
 
・特に国内の口腔用製品・化粧品・医薬品・ベビー用品・ペット用品・雑貨・その他製品等の営業・卸売・仕入・小売・マーケティング・コンサルティングにご経験がお有りの方、(営業が弱いため)

・医師・歯科医師の先生方、

・薬剤師・看護師・歯科衛生士・言語聴覚士の先生方、

・共に社会貢献活動をしていただける企業経営者様、

・小売業・卸売業などの企業経営者様・ご担当者様、

・薬局や病院を経営する経営者様、

・高齢者介護施設や障害者養護施設の経営者様・ご担当者様、

・研究支援や技術支援・技術提携をいただける大学・各研究機関の先生方、企業経営者・ご担当の方、

・プロジェクト推進を支援いただける財団・基金の理事長様・ご担当者様、

・個人で本プロジェクトを支援いただける方、

・障害者就労施設を運営する経営者様・理事長様・ご担当者様、

・プロボノで支援いただけるビジネスパーソン(戦略・マーケティング・財務・業務・営業・企画・PR・デザイン・コピー・編集・カメラマン・映像・作曲・ICT・福祉・アスリート、その他)の方、

・オーラルピースロゴを付けて競技参加していただけるプロ、アマのアスリートの方、登山家の方、

・オーラルピースの撮影にご協力いただけるモデル、スタイリスト、アパレルブランド、スタジオ、カメラマンの等の方、

・オーラルピースプロジェクトを広く知らしめていただける芸能界、ファッション界の方、

・このプロジェクトを取り上げていただけるメディア・出版社・編集者・ライターの方、

・プロジェクトを紹介させていただく講演会・セミナー主催者の方、

・「ビジネスと福祉の融合」のCSR・CSVモデルを研究、ケーススタディとして取り上げ、発表等をしていただける大学教授・研究者・学生の方、

・プロジェクト本部でボランティア支援(営業・経理・事務・PR・販促物作成・お電話やメール対応等)していただける方、

・オーラルピースプロジェクトのお友達への口コミや知人のご紹介など(何でも‼︎)お力をいただける方、

・障がいのある人や大切な家族、困っている人の未来づくりにお力をいただける方、

などなどを募集しています。
 
 
お力をいただける方は、コンタクトメールかフォームにメッセージをいただけましたら幸いです。

本プロジェクトは本当に素敵なメンバーが集っています。あなたのお力添え、ご参加をお待ちしております。

素晴らしい日々そして未来を共に。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

 
コンタクトメール
contact@oralpeace.com

コンタクトフォーム
https://oralpeace.com/contact

オーラルピース プロジェクト・サポートメンバー
https://oralpeace.com/member

写真は、事務所風景、オーラルピース座談会、オーラルピースサポーター交流会、展示会、災害支援、工場見学、授賞式等の模様です。

IMG_1093193A2222193A1110193A1109DSC_9191DSC_9156DSC_9174DSC_9294DSC_9522DSC_9507DSC_9689DSC_9445DSC_9257DSC_9280DSC_9367DSC_9398DSC_9436DSC_9419DSC_9568sIMG_3679IMG_1261オーラルピース6オーラルピースサキどり14s-IMG_4272S__110673971DSC_4566全国セルプオーラルピース③IMG_1229IMG_1961193A0848DSC_456616195733_1260275990687577_2117970124143049195_n16179189_1260277727354070_3574928476386468551_oIMG_6746IMG_0946 3オーラルピースサキどり1IMG_359510ジャパンベンチャーアワードオーラルピーストライフ⑩11ジャパンベンチャーアワードオーラルピーストライフ⑯12004874_913802735334906_6753202680271988566_n (1)S__11100162


 
 
2016年5月20日(金曜日)-メディア掲載, 未分類

「日経産業新聞」のプラス社のスマート介護の記事にオーラルピースが掲載

【「日経産業新聞」のプラス社のスマート介護の記事にオーラルピースが掲載】

オーラルピースの販売パートナーである、プラス社の「スマート介護」の取り組みに、オーラルピースの取り扱い開始のことを紹介いただきました。ぜひご覧ください。

オーラルピース スマート介護


 
 
2016年1月28日(木曜日)-ブログ, 未分類

オーラルピース 日本のオーガニック歯磨き・口腔ケア製品で初のヨーロッパのオーガニック認証機関NATRUE取得

日本ブランドとして第一号のNATRUE認証取得製品として、第4回 国際化粧品展-COSME TOKYO 2016(2016.1.20〜1.22)で紹介されました。

<COSME TOKYO>
http://www.cosmetokyo.jp/

<NATRUE(ネイトゥルー)認証>
NATRUE認証は、国際的なオーガニック認証です。その化粧品が可能な限りナチュラルであることを保証します。
http://natrue.jpn.com/natrue.html

12604834_441798406029131_2620199662918577954_o12628512_441798396029132_2306321228435281871_o12509360_441798392695799_5547234088942563514_n


 
 
2014年11月29日(土曜日)-ブログ, 未分類

鹿児島大学大学院 医歯学総合研究科でのミーティング オーラルピースプロジェクト

鹿児島大学大学院 医歯学総合研究科での、口腔微生物学分野の小松澤教授と松尾先生とのオーラルピースプロジェクトのお打ち合わせは非常に充実したものになりました。

また予防歯科学分野の於保教授、長田先生、言語聴覚士の三浦さんをご紹介いただき、於保先生にもオーラルピースサポーターにもなっていただけることになりました。

プロジェクトメンバーの角田先生も午前の往診を終えて東京から駆けつけ、臨床医の立場から大学の先生方に新たな研究や論文をお願いするという新しい展開に繋がりました。

小松澤教授と松尾先生にはプロジェクト立ち上げ当初から応援をいただいてきました。そして今日も無理なお願いを、意気を感じてと引き受けていただきました。今後この事業をより良いものにし、成功させてこのご恩に報いたいと気持ちを引き締めた次第です。

オーラルピースを、優れた先生方による学術的な研究や効果データなどをしっかり揃えた一つ上の製品とし、革新的な製品を通して全国の障害者の仕事を創出するという、夢のようなプロジェクトを現実にしていきたいと思っています。

その後は鹿児島名物のしゃぶしゃぶ屋さんに。とってもおいしかったし、先生方の心に触れてお腹も胸もいっぱいになりました。

IMG_3475IMG_3497IMG_3505


 
 
2014年11月18日(火曜日)-ブログ, 未分類

オーラルピースのデザイン風景 グッドデザイン賞受賞

オーラルピースのパッケージデザインは、オーラルピースプロジェクトの母体となるセルザチャレンジのメンバーとして障がい者就労施設で働く障害者の支援活動を一緒にしてきた、峯崎ノリテルさんによるものです。

http://www.studiostudiostudio.com/

峯崎さんは、ミラノの「INFINISTORIA」、東北被災地の「陸前高田氷上 福幸梅」、ネパール・バングラデシュの「She with Shaplaneer」等のブランドをセルザチャレンジとしてご一緒に。

非常に好評をいただいているオーラルピースのパッケージデザイン。

製品の特性を100%具現化したパッケージデザイン。医療現場でもちいられる革新的で本格的な口腔ケア製品でありながら、洗練され親しみやすいデザイン。山登りギアとしてのカッコよさ、家庭の洗面所にも映える可愛さ、一目でわかる視認性、海外市場でも通用するユニーバーサル性。

相方である正能幸介さんとの打ち合わせ風景。このようなクリエイティブな環境で生み出されています。

新しいアイテムが来年出ます。お楽しみに!

IMG_3332IMG_3338IMG_3341IMG_3345IMG_3340


 
 
2014年11月15日(土曜日)-ブログ, 未分類

日本障害者歯科学会第31回総会および学術大会 オーラルピースプロジェクト

仙台で行われた日本障害者歯科学会第31回総会および学術大会に出展参加しました。

プロジェクトメンバーの角田先生が駆けつけてくれ、また仙台ワークキャンパスで働く平間さんと職員の遠藤さんも応援に来てくれて、素晴らしいチームとなりました。新しい製品であるオーラルピースのブースは会場の中でも終始大盛況。

角田先生には歯科医師として素晴らしいオーラルピースの紹介をいただき、平間さんには大勢の歯科医師、歯科衛生士の方への資料配布、遠藤さんには配布する資料つくりと、連係プレー。

平間さんの働く姿を見て、多くの先生方もハンディのある人の社会参加と収入向上のためのこのプロジェクトについて知っていただく機会になったと思います。

プロジェクトメンバーの国立成育医療センターの五十川先生や、いつもお世話になっている神奈川歯科大の宮城先生もブースに来ていただき、またお隣の「はっするデンター」のおやじリンク代表理事の金子さんには岡山大学歯学部の江草教授や日大松戸歯学部の伊藤先生をご紹介いただき、また全国の歯科医師会の先生方にもご挨拶できました。

日々障害のある方の方を診療されている先生方に、患者さんである障害者の仕事・収入の実態を知っていただき、オーラルピースプロジェクトへの共感をいただくことが出来、これからお力をいただけることになりそうです。

皆さんいろいろアドバイスをくれたり、先生方を紹介してくださったり。こういう出会いで地域の障がい者の未来が生まれていくのを目の当たりにしました。こうして地域における医福連携が進めば素晴らしいと思います。きっと真摯に、良い結果を出すことを心に誓った次第です。

今日の学会で発表した内容も研究から企画、開発から生産、デザインから販促、、とても多くの人の力で出来上がった集大成ともいえるもの。そしてそれはすべて小さなきっかけから素晴らしき人との出会いから生み出されたこと。

本当にありがとうございます。

DSCN9940DSCN9961DSCN9890IMG_3243IMG_3254IMG_3221IMG_3213DSCN9894IMG_3259IMG_3233IMG_3271


 
 
現在の表示カテゴリ: 未分類