製品について

オーラルピースのこれまでの世界中の歯みがき剤・口腔衛生剤・口腔保湿剤・口腔ケアジェル・口腔ケア製品との大きな違いは何ですか?

大きな違いは、口腔内トラブル原因菌への対応研究につき、 「これまでの合成殺菌剤やアルコールに代わる、乳酸菌抗菌ペプチド『ネオナイシン-e®︎』を使用しているかいないか」、 「製品は飲み込んだ場合でも安全と考えられる食品成分のみで作られているか、いないか」、 「製品に合成殺菌剤等の化学合成成分やアルコールを無添加としているか、いないか」 ...

2021/2/3|Categories: ブログ|Tags: , , |

オーラルピースとはどういう意味ですか?

オーラルとピースを合わせた造語です。 【Oral】=【オーラル】=口腔、【Peace】=【ピース】=平和、平穏。 口腔内には約700種類もの細菌が常在するといわれ、バランスを保って健康な状態にしています。 この平穏なバランスが乱れ、総細菌数が増えすぎると、不健康な状態となり病気になってしまいます。 ...

2021/1/28|Categories: FAQ|Tags: |

歯磨き・口腔ケア製品を比較・選ぶ・選択する上で最も大切なことは何ですか?

第一に、「全成分」の確認です。 体や心をつくり、大切な身体・健康のすべての入り口である、「お口」に入れる製品を購入する場合は必ず、各製品の「全成分」(配合・添加されているすべての成分)をご自身で確認、調べた上で選択して頂くことをお勧めいたします。 「全成分」は製品パッケージで確認することができます。 多くの場合、「製品の本質以外」に目を奪われがちです。 ...

2021/1/28|Categories: FAQ|Tags: |

歯磨き・口腔ケア製品の容器について

オーラルピースのチューブパッケージには、アルミチューブタイプとラミネートチューブタイプがあります。 プラスチックチューブ・容器(プラスチックで出来ていて、出た中身が戻ってしまう、容器内に空気が入り隙間ができる、太陽に透かしたら中身残量が透けて見えるもの)タイプは、「非常にコストが安い」、「片手で開けられる」というメリットはありますが、「機密性が低く腐りやすく、合成保存料を多用する必要」がある、「遮光性が保てず中身の成分が劣化しやすい」というデメリットがあり、食品とオーガニック成分というデリケートな成分で作られるオーラルピースでの採用は見送っております。 アルミチューブタイプの利点は、「密閉性・遮光性が高く一度足出した中身が戻らない」ので、「衛生状態良く保てる」メリットがあります。一方で、「片手で開けられない」、「出過ぎることがある」、「チューブが切れてしまう」といった「使いにくい」というデメリットがあります。 2013年のオーラルピースのデビュー時から、アルミチューブは機密性が高く、合成保存料を使用していないオーラルピースには最適であるという理由から、今まで採用しています。しかし医療・介護の現場や家庭での日々の使用において、使い勝手の悪さに関する(片手で開けられない、アルミが切れてしまう、最後まで中身が出し切れない等)ご意見も数多く頂戴しておりました。 ...

2020/7/3|Categories: ブログ|Tags: |

オーラルピースのヨーロッパ市場進出について「WWD Beauty」に取り上げていただきました

【オーラルピースのヨーロッパ市場展開開始について「WWD Beauty」に取り上げていただきました】 「WWDジャパン」は、業界関係者からファッションに関わる全ての人に向けた週間情報紙です。特にラグジュアリー・ブランドやデザイナーブランド、メーカー、百貨店、セレクトショップといった幅広い企業のトップから販売員まで多くの方に愛読されています。また、ファッションは時代を映す鏡であり業界外からも大きな支持を得ています。 講読はこちらより ...

2020/6/24|Categories: メディア掲載|Tags: , , |

犬猫用の歯磨き・口腔ケア製品 オーラルピース フォーペット(ジェル) リニューアル製品 2月4日より販売開始いたします

拝啓 平素は格別のご愛顧をいただき厚く御礼申し上げます。 大寒に入り寒さが身にしみるこの頃でございますが、皆様お変わりないでしょうか。 いつもオーラルピース フォーペット ...

2020/1/25|Categories: ブログ|Tags: , |

犬の口腔微生物における「ネオナイシン-e®︎」およびオーラルピース フォーペットの有用性についての大学等の研究機関による臨床効果実験データ結果・安全性評価・エビデンスはありますか?

外部研究となりますが、以下をご確認いただけましたら幸いです。 「犬の口腔微生物における「ネオナイシン-e®︎」および「オーラルピース フォーペット」の有用性について」 イヌや猫等のペット、哺乳類、動物の口腔ケアへの考察と結論 歯周病菌等の口腔内細菌への臨床効果実験データ結果・安全性評価・エビデンス ...

2019/10/21|Categories: FAQ|Tags: |

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